“新聞のおばさん”と呼ばれた 高崎節子の闘い: 児童・女性の人権保護に尽くした半生
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| 福井県生活学習館 情報ルーム | |
| 2025年07月 | |
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| 図書分類:女性史 高崎節子(1910-73)は,戦後,労働省婦人少年局に勤め,新聞配達少年や働く女性たちに目を向け,労働環境の改善に奔走する。著書『混血児』,『人身売買』は社会を大きく揺るがした。それらの軌跡は男女雇用機会均等法・男女共同参画基本法へとつながり──。 出版社:花乱社 著者:水口一志 |
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